| 商号 | 株式会社 セレモアつくば |
| 総本社所在地 | 東京都立川市柏町一丁目26番地の4 |
| 創業年月日 | 昭和43年8月 |
| 設立年月日 | 昭和45年4月 |
| 資本金 | 95,000,000円 |
| 会社の目的 |
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| 平成12年 6月 | ISO9001審査登録の評価格付機関であるJECIAより、最高格付評価の5つ星を認定。 |
| 平成13年11月 | 信頼と安心の葬祭サービスを提供するため、品質保証の国際規格「ISO9001:2000」の品質マネジメントシステム審査登録(葬祭サービス)。 |
| 平成21年8月 | 「ISO9001:2008」の品質マネジメントシステム審査登録(葬祭サービス)。 |

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八枚の花弁をもつ蓮華の花を想わせるこのシンボルマークは、「永遠の心〜Eternal Heart」を象徴したものであります。
“いのち”を司る私たちの心臓は、双つの肺に抱かれて絶え間ない鼓動をくり返し、その形が蓮華によく似ているので、「八葉の蓮華」と呼ばれています。
この八枚の花弁が、八つの正円と正方形で構成され、同心の小さな円を中心にして十字を包みます。
古来、円は始まりも終わりもない永遠性を示し、神と非常に近い関係にあり、すべての回転運動、永久運動は円から生まれます。
円は『セレモアつくば』の恒久的な企業活動と、生命力、秩序、発展、そして円満を表します。
これに対し正方形は人を表し、家族やコミュニティの概念を意味します。
八つの円と正方形が描く図形は「CEREMORE」のイニシャル「C」と同時に「人」を表しています。
CはCultureの「C」、Communicationの「C」でもありますが、これらはすべて人間の所産であり、『セレモアつくば』の人材を、そして人間を最も大切にしていく企業であることを象徴しています。
人、即ち正方形に囲まれて中心に浮かぶ十字は生命の象徴としての存在点であり、生命の尊敬を表します。
十字はまた、世界の軸であり、創造力と永遠、生命と不死、そして魂の永遠を明示しています。
西洋の永遠の表徴である円は、東洋では円満具足を表し、東洋の無限の示唆である正方形は、西洋においては充実した精神の象徴性を暗示しております。
この最も基本的なデザイン・エレメントが融合し、一つの秩序ある形を得て大調和に至る時、八葉蓮華は「永遠の心〜Eternal Heart」のシンボルとして脈打つことでしょう。
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セレモアつくばは、「大地の地球」と「命あるもの」と「人間社会」との共生を基礎に、さらなる持続・発展に向けて「未来をつくる子どもたち」「生命が永続するための地球環境の保全」そして「心豊かな平和で文化的な生活」をテーマにメセナ活動に取り組んでいます。
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- 第1回 『宇宿允人の世界』
- 1999年12月30日 於:東京芸術劇場
- 第2回 『宇宿允人の世界』
- 2000年 7月23日 於:東京芸術劇場
- 第3回 『宇宿允人の世界』
- 2000年12月29日 於:東京芸術劇場
- 第4回 『ギターアンサンブルで心に残る名曲を』
- 2002年11月26日 於:アミューたちかわ
- 第5回 『モーツァルト生誕250周年記念』
- 2006年 4月22日 於:紀尾井ホール
- 第6回 『岡千秋作曲家生活35周年記念』
- 2006年11月 8日 於:坂戸市文化会館
- 第7回 『岡千秋が北野まち子を迎えてジョイントコンサート』
- 2007年 4月 3日 於:東大和市民会館(ハミングホール)
- 第8回 『魅惑の歌姫キムヨンジャデビュー20周年記念』
- 2007年 6月30日 於:八王子市民会館
- 第9回 『岡千秋が北野まち子を迎えてジョイントコンサート』
- 2007年11月10日 於:坂戸市文化会館
- 第10回 『炎のコバケン − 皇帝&運命』
- 2008年 4月15日 於:サントリーホール
- 第11回 『作曲家 岡千秋 こだわりコンサート』
- 2008年10月 4日 於:東大和市民会館
- 第12回 『作曲家 岡千秋 こだわりコンサート』
- 2008年11月15日 於:坂戸市文化会館
- 第13回 『作曲家 岡千秋 ものがたり』
- 2009年 6月12日 於:アミューたちかわ
- 第14回 『作曲家 岡千秋 こだわりコンサート』
- 2009年11月14日 於:坂戸市文化会館
- 第15回 『チャリティーコンサート』
- 2010年 4月 6日 於:紀尾井ホール
- 第16回 『斉藤功とフローライトアンサンブル』
- 2010年 7月 2日 於:アミューたちかわ
- 第17回 『作曲家 岡千秋 こだわりコンサート』
- 2010年11月13日 於:坂戸市文化会館






